長野県のそば打ち体験・民宿なら、夢ハウス あずさ号へ |
十割そばのそば打ちなら長野県の夢ハウスあずさ号が伝授します。3泊4日で宿泊もOK!(民宿)
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ニュース {15周年感謝特別料金} 当店のお品書き⇔クリック 「暦女」もどうぞ!
9月・10月・11月{民宿あずさ号}1泊2食付(平日) 4,980円
「真田幸村と十勇士 命をかけて平和を」駅長自作・自演の{ザ!かみしばい}に!
{9月から午後1時から要望あれば「紙しばい」上演。お食事された方や観光客の方へのサービスです。ご利用下さい。}
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むかし、むかし・・・あるところにおじさんがいました。
そのおじさんが45歳(今から13年前)のお正月に
不思議な見た夢を見たのです。
あずさ号に乗って旅をしてるのです。
大糸線で安曇野の草原を駆け抜けて行きます。
駅に到着すると、ホームには世界中の人が歌い、踊っています。
しばらくすると
警笛が鳴り、あずさ号は再び出発していきます。
そして、この夢は心の中で増殖して、大きく育っていきました。
JR長野支社で「あずさ号の夢を見たので、あずさ号をください。」
とお願いすると、
それから2週間の間に考えられない奇跡が
立て続けに起こったのです。
あずさ号を譲ってくれる事になったのです。
特急あずさ号先頭車クハ183-1002号は、
夢を見たその年、1996年12月15日に国道18号線を走りやってきました。
そのおじさんの鈴木さんちは夫婦と3男3女、
7人目の女の子「あずさちゃん」が加わり、
更に賑やかな大家族となりました。そして、あれから15年の月日がながれ、なんと孫7人が加わりました。・・・つづく